VULNERABILITY
脆弱性情報
Webサイトの運用に関わるソフトウェアの脆弱性情報の一覧です。深刻度(CVSS)・悪用状況・修正状況とあわせて、影響を受ける製品と対応の要点を新しい順に掲載しています。
2件の記事
ARTICLES
脆弱性の一覧
新着順・1〜2件を表示
並べ替え・絞り込み 新着順 / 深刻度:高 / 修正:未提供
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7.5
HIGH
mews/pos 2.0.0以前のGarantiPos・PayForPos・InterPosの対象コールバック経路、GarantiPos・PayForPosの修正はコミット7c59d42に取り込み済み。InterPosはIssue #306で継続。
未認証の相手が真正性を検証されないコールバックを送り、支払い結果を偽装できるおそれがある。アプリが受信結果に従って注文を確定する場合、未入金で出荷などへ進む可能性がある。
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8.7
HIGH
Dokploy 0.30.10まで(複数組織を収容し、組織のowner/adminが管理面へアクセスできる構成を優先して確認)
所属組織のowner/adminが他組織のリソースIDを指定し、アプリの環境変数・ビルド設定・配備・停止などを不正操作できる。
※悪用の「未確認」は、最終確認時点で悪用の報告が見つかっていないことを示します。悪用されていないことを保証するものではありません。「不明」は公表情報に悪用状況の記載がないものです。
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